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レントゲン
X線を照射することで、肺や消化管などの内臓や骨の状態を画像で確認し、肺炎などの肺の病気や心臓の状態を診断することが可能です。
レントゲン画像を患者様に見ていただきながら、お身体の状態についてわかりやすくご説明します。
心電図
身体に貼り付けた電極を使って、心臓が拍動するときに起こる電気信号を読み取ります。
読み取った信号は波形によってあらわされ、心臓が規則正しく動いているか、心筋に異常がないかどうかなどを調べます。
不整脈、心筋障害、心肥大などの心疾患の診断が可能です。
超音波診断装置(エコー機器)
超音波検査は、身体に超音波を当てて、体内の臓器から反射してきた超音波を電気信号に変換し、画像として表示させます。
超音波検査によって臓器の形や状態を確認することで、さまざまな病気の診断を迅速に行います。
痛みもなく、身体への負担も少ない検査です。
自動会計システム
現金だけでなく、各種クレジットカードやQRコード決済など多様なキャッシュレス決済に対応しています。
診察後に自動精算機でバーコードをスキャンしていただくと、会計情報が表示され、お支払いが終わると、領収書や診療明細書が印字されます。
胸部X線画像 病変検出システム
胸部レントゲン画像から病変を検出するシステム「CXR-AID」は、撮影した胸部レントゲン画像を解析し、結節・肺炎、気胸が疑われる領域を検出しマーキングします。マーキングされた部分を医師が確認することで、病気の見落としを防止します。
緊急対応設備
AED
不整脈によって心停止が起こった際に、電気ショックを与えて心臓を正常なリズムに戻します。
